当院の特徴|大倉山で医者・病院・内科・外科をお探しの方は【大倉山メディカルクリニック】まで

診療時間 日・祝
09:00~12:30
15:00~18:30

【受付時間】午前 8:30-12:15/午後 14:30-18:15
休診日:木曜・土曜午後・日曜・祝日

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〒222-0037
神奈川県横浜市港北区大倉山3-41-22
大倉山メディカルビル1階

045-834-7370
045-834-7380
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患者さんとの心の通うコミュニケーションと丁寧な診断を基軸として、
患者さんとご家族の想いに真摯に応える治療をめざす、
大倉山メディカルクリニックの取り組みをご紹介します。
  1. 1患者さんの目線と気持ちを大切に

    大倉山・【大倉山メディカルクリニック】・患者さんの目線と気持ちを大切に
    身体の不調を感じて来院なさる患者さんは、
    その原因や治療について少なからず不安を持たれています。
    まず、医師がその気持ちをきちんと理解することが大切と考えています。
    そのため、初診時の問診やカウンセリングを丁寧に行い、じっくりとお話をうかがいます。
    そして、適切な検査によって症状を把握したうえで、
    治療についてわかりやすく、ご納得いただけるまでご説明いたします。
    少しでも不安が解消された状態で治療を受けていただけるよう心がけています。
  2. 2幅広い診療で健康をサポート

    大倉山・【大倉山メディカルクリニック】・幅広い診療で健康をサポート
    身体に不調が見られた際にいつでも気軽に頼っていただけるよう、
    幅広い症状に対応できる体制を整えております。
    風邪・頭痛などの症状を診る内科から、ケガや火傷などの処置をする外科、
    胃や腸を専門とする消化器内科、痔などのお悩みに応える肛門外科、
    そして、内視鏡をはじめとする各種精密検査まで対応いたします。
    予防から根治まで、みなさんの健康をサポートするかかりつけ医をめざしています。
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  3. 3食道から肛門まで総合診断

    大倉山・【大倉山メディカルクリニック】・食道から肛門まで総合診断
    胸やけや吐き気が続く「逆流性食道炎」などの食道や胃に関するお悩みから、
    なかなか人に言えず、通院することに抵抗を持たれる方も多い「痔」などの肛門のお悩みまで
    消化器全般の症状を総合的に診断し、トータルケアいたします。
    とくに肛門疾患は、治療が遅れると重篤化して手術が必要になったり、
    大腸疾患が原因のケースもあるため、まずはお気軽にご相談ください。
    肛門外科を受診していることを人に知られることなく、治療を進めることができます。
    消化器内科はこちら肛門外科はこちら
  4. 4苦痛の少ない内視鏡検査

    大倉山・【大倉山メディカルクリニック】・苦痛の少ない内視鏡検査
    粘膜を直接観察できる内視鏡検査は、がんの早期発見に有効な検査ですが、
    苦しい、つらいというイメージや感想をお持ちの方も多いと思います。
    当クリニックでは、できるかぎり患者さんに苦痛なく、楽に検査を受けていただけるよう
    胃カメラには、鼻から挿入する経鼻内視鏡を導入し、
    胃・大腸カメラともに眠ったような状態で受けていただける鎮静剤も使用しております。
    気になる症状や不安があれば、一度、内視鏡検査を受けることをおすすめします。
    胃カメラはこちら大腸カメラはこちら
  5. 5通院できない方もしっかりケア

    大倉山・【大倉山メディカルクリニック】・通院できない方もしっかりケア
    【近日開始予定】

    通院いただけない方にも、院内と同じような治療を受けていただき、
    患者さんご本人、ご家族の方に、少しでも安心できる日々の環境をご提供したい、
    その思いで在宅・訪問診療に取り組みます。
    身体が不自由な方、ご自宅や施設で病気療養中の方、ご家族の方、
    どうぞお気軽にお問い合わせください。
    在宅・訪問診療はこちら
  6. 6自分らしく生き抜くサポート

    大倉山・【大倉山メディカルクリニック】・自分らしく生き抜くサポート
    現在がんは、日本人の3人に1人の方が亡くなっている、身近な病です。
    患者さんは、がんの症状や痛み、吐き気、だるさなどの身体的な苦痛はもちろん、
    命を脅かす病に直面することで、落ち込み、悲しみ、苛立ちなど、大きな精神的苦痛にさらされます。
    そうした心身の苦痛をできるだけやわらげ、ご本人とご家族に
    自分らしい毎日を送っていただけるようサポートするのが「緩和ケア」です。
    緩和ケアは、病の経過や進行にも良好な影響を及ぼす可能性があります。ご相談ください。
    緩和ケアはこちら