【山本院長のひとりごと】プロレス
小さな時からプロレスが大好きで、
プロレスラーを尊敬しています。
昭和50年代生まれで、
ジャイアント馬場の率いる全日本プロレス、
アントニオ猪木の率いる新日本プロレスの大ファンでした。
その中でも一番応援していたのは、
ジャンボ鶴田選手でした。
ジャンピング・ニー・アタックは
今でも最強の技だと思っています。
その他には天竜選手、タイガーマスク選手、
ファンク兄弟、上田馬之助選手など
憧れの選手はたくさんいます。
ジャンボ鶴田選手は肝臓を患い引退されました。
その後私は肝臓移植へと進みますが、
ジャンボ鶴田選手のお導きがあったのかもしれません。



