【山本院長のひとりごと】いつでもどこでも眠れること
大学病院で働いている時は、
とても忙しくて気が付くと
日付が変わっていたり、
朝になっているときがよくありました。
でも、睡眠をとらないと頭は働かないし、
身体は辛いしどうにもなりません。
そのうちに、いつでもどこでも
眠ることができるようになっていました。
今でも目をしばらく閉じていると
すぐに眠れます。
待ち合わせの時、電車の移動中、
カップラーメンを待つあいだなど
目を閉じる時間があると、あっという間です。
5分でも15分でも眠れると、
そのあとはスッキリ元気になります。




